Apr 10 2008

紙おむつの始末

Published by admin at 0:20:01 under 未分類

私の主人は、子育てとかをあまり手伝ってくれなかった。、、、理由は、今思うと、たまたま彼が子供のおむつを取り替えてくれたとき、前と後ろが逆になっていたのを見て大笑いしてしまったことが原因だと思う。母にとって当たり前のことも、だんな様には難しい。おむつに分かりやすい印をつけて欲しいとあのとき思った。
私の子供がおむつを利用していたのは、もう5年ぐらい前だが、その頃から気の利いた紙おむつや、紙パンツは子供のお尻が汚れてしまったことを教えてくれたり、本当にどんどん使いやすい商品を利用できるようになった。私の子供が利用する頃には、どれだけ使いやすくなっているのかな?値段は今のままで、お願いします。
10数年前、子供に使っていた布おむつは、今は特に窓を拭くときの雑巾になってしまいました。でも、おむつ用の布を利用して作ったものだったので、柔らかく、変な布ゴミも出ないので、窓拭きには特に良いのです。今は、寒いけど、雪が解けたら、掃除嫌いの私も一念発起でピカピカ窓に挑戦しようかな?
介護には昔から興味がある、というのは、祖母が足を痛めて連れて歩こうとしてお互い、無理をして怖かったから。だけど、なかなかね。でも、セメテおむつは他人ではなく、肉親が取り替えてあげたいものだ。おむつ交換の仕方など、手軽に教えてもらえる機会があれば、是非聞きに行ってみたいものだ。

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